マイナスイオン空気発生器「OHマイナスイオン」
エコ・フラボン株式会社 大塚社長
サンゴの焼生粉末とレナード効果(滝現象)の原理を応用してマイナスイオンを大量に発生させる 「機能生理活性マイナスイオン空気発生器-OHマイナスイオン」について、発生するマイナスイオンを実際にイオンカウンターで測定しながら説明していただきました。
マイナスイオンを発生させるシステムは、独自の気孔構造を持った風化造礁サンゴに吸着された水分が、超音波振動という外力の運動エネルギーを得て、水分子が複合的に付いたマイナスイオンクラスター複合体として空気中に放出されるというものです。
空気中で水分子が分裂して空気のマイナスイオン化現象が起きる滝現象と、マイナスイオンを発生する風化造礁サンゴ粒を組み合わせた商品で、従来の発生器と比べ、オゾンや窒素酸化物などの副生物がほどんどなく、消費電力も少なく、安全で効果の高いマイナスイオン発生器です。