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第1回大阪中小企業創業・経営革新奨励賞(最優秀賞)を受賞した、本物の逆浸透膜浄水器の発表
ニューメディカ・テック株式会社
営業部 次長 角田隆志氏

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ここで使われる逆浸透膜は、米国宇宙局(NASA)で開発された最先端のものを取り入れ、現在は海水の淡水化、人工透析、スペースシャトル内の水循環システムなどに使用されています。
従来の浄水器は、その大半が活性炭や化学繊維フィルター(中空糸膜)を使用しているもので、塩素・トリハロメタン・におい・大きめの不純物が取り除ける程度で、硝酸性窒素などの有害物は除去できません。
本品は、ダイオキシンや硝酸性窒素などの有機物を除去できる浄水器として注目されています。
本品での浄化後の水は、水のクラスター(分子集団)が極少のため、身体の細胞への浸透力が高く、自然治癒力を高めます。
又、蓄積した老廃物の排泄を促し、血液の循環や血流を良くする働きがあります。


基本構造は4本の高性能フィルター
除去能力に徹底的にこだわった浄化システム(特許出願中)は、4本のフィルターを内蔵。
不純物を選別しイオン化したミネラルは通過させ、大きい物から効率よく取り除いていきます。
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従来浄水器のフィルター構造比較
逆浸透膜方式は、フィルターに水圧をかけることで「きれいな水」と「そうでない水(廃棄水)」とに分離し、不純物は廃棄水として外に排出されますので、フィルターが目詰まりしにくく、他の浄水器のフィルターに比べて衛生的で長持ちです。


第3フィルター「逆浸透膜」でどんな有害物質も除去します
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*注記、本品の発表後に早速2件の引き合いがございました。
その1、某炊飯センターでの炊飯実験(ごはんの炊飯後の膨張率等を期待)
その2、レジャーランドの池の浄化(薬液使用不可)

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