富士の湧水
健康をサポートするパナジウム含有アルカリ水
(株)ホーム ズー 木村社長
第164回(H15.4.23)に発表されたバナダイエット(富士山の伏流水)インスリンの働きを良くする。
のバージョンアップしたものの再発表です。
健康をサポートするバナジウム含有アルカリイオン水

1.天然バナジウム
必須ミネラルを含む豊富なミネラルがバランスよく入っています。
富士山は火成岩の一種、玄武岩で覆われています。
玄武岩は、バナジウム(原子番号23)含有量が非常に高い岩石で、富士山に積もった雪が数十年の長い年月をかけて玄武岩層を通り地中深くしみ込むことにより、バナジウムが豊富に含まれた磨かれた水となります。
2.ミクロクラスター
小さな水、ミクロクラスター。
水はぶどうの房のように、H2Oの分子が集まってできています。
これをクラスターといいます。
『富士の湧水』は、この房が極めて小さなミクロクラスターなのです身体へなじみやすく細胞のすみずみまでいきわたります。
また、クラスター値が小さいほど浸透力が強く、お茶・和風だし・煮物・炊飯・味噌汁などまろやかになり、より一層旨味を引き出します。
一般の水道水 120~400Hz
当社原水 101.7Hz
当社製品 81Hz
3.アルカリイオン水
pH値7.9アルカリイオン水 『富士の湧水』は富士山麓の地下150mで採水したバナジウムたっぷりの天然水をボトリングしたアルカリイオン水です。
アルカリイオン水は、水分や味のしみ込みを良くする「浸透力」や素材の持つ成分を引き出しやすく「抽出力」が高いとされ、飲み水はもちろん料理にも最高です。
4.硬度
47度の軟水。 炊飯・味噌汁・和風だし・・日本茶・コーヒー・紅茶・赤ちゃんのミルクにとあらゆる場面でお使いいただけます。
*カルシウムとマグネシウムが約2:1理想の比率になっています。
軟水:1~100 中硬水:101~300 硬水:301~
水分補給について(参考迄に)
一度に大量の水を飲むのではなく、少量の水をこまめに分けて飲むことが大切です。
1日に1.5~2リットルの水を6~8回に分けて、200ミリルットル前後を目安に少しづづ飲むのが理想的な水分補給といえます。
飲むタイミングも非常に大切です。