« 急変する政局と経済動向 | メイン | 骨伝導式 携帯電話用 ワンダーフォン »

来るべき大地震に備えて
「消滅型生ゴミ処理器(災害時、簡易トイレとして使用可)」
西村産業株式会社
むつみ技研株式会社 黒田社長


1.勝持寺(京都府京都市大原野・西国第42番霊場)
拝観者用トイレの浄化システムとして設置。
平成12年の設備以来、メンテナンスフリーを継続中。


2.林野庁多摩森林科学園(東京都多摩市、国立公園)
上記同様、来場者用トイレの浄化システムとして設置。
平成9年の設備以来、メンテナンスフリーを継続中。

をVTRで説明


特徴
・コンパクト設計
特殊バイオチップと特殊バイオセラミックを詰めたコンパクトな消化槽に上屋をつけただけの簡単な構成です。
上屋のデザインは設置場所に応じて自由に選べます。

・手間がかからない
残渣が残らないので、汲み取りの手間がかかりません。
特殊バイオチップは年に1回交換する程度です。

・24時間消滅
かくはん機で微生物の活動にとって理想の環境を実現し排泄物をすばやく分解、24時間で残渣を残さずに消滅処理します。

・環境にやさしい
完全消滅により残渣が残らず、微生物による消化が進むとともに匂いも消えていきます。
ハエやウジも発生しません。

・分解槽
バイオチップ、バイオセラミックが入っています。
微生物を効率よく増殖させ、排泄物を分解処理します。

・こんな場所に・・・
緑地公園、キャンプ場、工事現場、神社、河川公園、遊歩道、運動場、別荘。


◆その他の商品およびプラント
・簡易トイレ(現場用移設タイプ、レジャー災害用携帯タイプ)
・し尿処理設備(公共施設用・牧畜産用・家庭用)
・その他有機廃棄物処理プラント全般

開催日

Copyright (c) 2007 MORIYA Sangyo Co.,Ltd. All Rights Reserved.