新型インフルエンザ対策
ウイルス対策マスクFSC-F99E商品説明
株式会社健康事業開発研究所
社長 南様
部長 佐野様
●新型インフルエンザの脅威
深刻な被害を及ぼすのは、強毒型のウイルス(H5N1型)が強毒性を維持したままパンデミックを起こす場合
- 全身感染、重症疾患
- 高い罹患率(20~40%)、高い致死率(2~63%)
- 感染スピードが速く、数日~数週間で大流行となる
- 流行の波は3回、1つの波は2ヶ月続く。感染~発症までに2~4日程度。発症の1日以上前からウイルスをまき散らす。発熱、多臓器不全、呼吸困難、下痢、嘔吐→H5N1以外の亜型によるパンデミックの可能性もある。
- 会社の職場で既に実施している予防対策は?
手洗いやうがいの励行 78.4%
咳が出たときのマスク着用の励行 60.6%
流行前のワクチン接種を勧める 45.4% - 新型インフルエンザを、脅威と感じていますか?
脅威と感じている 94.6% - 新型インフルエンザの対策を実施していますか?
既に実施している 9.2%
まだ実施していないが、実施の予定がある 29.2%
実施しておらず、実施の予定はない 61.6% - 実施や実施の予定がない理由は?
知識がなくどう対応したらよいか分からない 41.4%
対策用の予算をつける余裕がない 35.4%
通常業務で忙しく、対応している時間がない 25.1%
ガーゼマスク 家庭用不織布マスク サージカルマスク
● マスク着用の効果
- 感染者がウイルス拡散予防に使用。 →不織布マスク・サージカルマスク比較的安価なマスクでも、一定の効果は認められる。
- 非感染者が感染予防に使用。 →N95、N99微粒子防護マスク 高機能・高性能なマスクが必要。
*感染者がウイルス拡散予防のために使用するマスク
- 不織布マスク、サージカルマスク
- 安価なものでも、一定の効果は期待できる。
- N95マスク、N99微粒子防護マスクが適する。
- 高機能・高性能なものが求められる。
- 一般的に、呼吸しづらい。長時間の着用には向かない。
- 捕集効率が高いマスク。→ウイルスを通さない。
- 密着性が高いマスク。→すき間から入りにくい。
- 呼吸しやすいマスク。→長い時間つけていられる。
- WHO推奨基準
- EU FFP2規格合格
- NIOSH N99基準合格
●FSC-F-99マスク 優れたコストパフォーマンス
高性能でありながら、高いコストパフォーマンス! 通常のウイルス対策マスクは、3~8時間程度で使い捨てFSC-F99は、連続12時間使用可で使い捨てではありません。 医療現場での12時間連続着用が可能。(*製造メーカーの耐久試験で実証)3枚のマスクを交替で使用し、最大30回の繰り返し使用が可能。(*製造メーカーの技術試験により自社基準として設定。ヒトが呼吸できる環境でのフィルター部分の機能及び能力レベルとして設定。但し繰り返し使用する場合は48時間陰干しをして後再使用する。但し洗濯不可)備蓄用マスクは、ウィルス大流行時に使用する為8週間分を厚生労働省は推奨。一般的な不織布のサージカルマスクは8週間で20~30枚が必要FSC-F-99Eウイルスマスクなら5~10枚。しかも科学的実証実験により非常に高いウィルス捕集能力があるため、安心でであり、安全である。
●再使用可能なマスク
使い捨てマスクは……
- 廃棄や取替えの時には、自らが感染したり、感染を拡大するおそれがある。
- コスト高、万が一のとき足りなくなる可能性。
- 廃棄ルールの徹底など、処分に際しての防御策が必要。
- 処分担当の感染リスク。 はじめからリスクを考慮し、備蓄用として「繰返し使用可」のものを導入検討する。
(詳しい資料の必要な方は事務局迄)