不況を乗り切る元気企業のヒミツはこれだ!
産業情報化新聞社(日本一明るい経済新聞)
代表取締役 編集長 竹原信夫様
◎09年は百年に一度のチャンス
- 気持ちが大事~ピンチはチャンス
- 中小企業の時代~関西はピンチの時に強い 松下幸之助は1930年1月に初荷を松下が初めて実施し紅白の幕を張った。 メーカーがその時暗かった。(松下幸之助は1929年大恐慌からプラス志向)
- 日本は世界から注目
◎09年は百年に一度のチャンス
- 「あいうえおけ経営」プラス「損して徳とれ!経営」
あ~社長が明るい(従来は暗い顔をしていた)
い~意志が強い(あきらめない)
う~運がいい(運がいいと思い込む)
え~縁を大事にする(思いやり)
お~大きな夢(夢を持つと元気になる)
◎こんなにある元気な会社
- 感動・感謝・楽しい職場
- 一味違うモノづくり
- 攻めの営業、待ちの営業
- ヒット商品のヒントはアメリカ村
- 時間差攻撃
- 掃除で元気
- クレームを活かす
- 日本一不幸な人が……
◎ 社会貢献企業
◎マスコミ活用企業
◎不況を乗り切る「かきくけこ経営」
か~感謝の気持ち
き~気力
く~苦労を楽しむ
け~健康
こ~好奇心・行動力
◎褒める文化を育てよう
◎結論
不況克服はやっぱり明るさ